Sony Tablet SでADBコマンドやDDMSのスクリーンショット機能を使えるようにする方法

Sony Tablet SとPCをUSBケーブルで接続し、Android SDKのADBドライバをインストールすればPC側でデバイスを認識しますが、ADBコマンドを叩いてもデバイスが見つからないと表示されたり、DDMSでスクリーンショットを撮影しようとしてもデバイス名が表示されないといった方が多いかと思います。上記のことを行うにはPC側の設定を別途行う必要がありました。XDAでその方法が公開されていたので紹介します。
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MEDIAS N-04CのADB用USBドライバのインストール、画面ショット撮影手順
MEDIAS N-04CのADB用USBドライバのインストール、Android SDKの画面ショット撮影機能を利用する手順を説明します。
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Nexus SのUSBドライバのインストール、画面ショット撮影手順
Nexus SのUSBドライバのインストール、Android SDKの画面ショット撮影機能を利用する手順を説明します。
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USBケーブルで接続しなくてもadbコンソールが使える「adbWireless」
通常、Andoridをコマンドラインで操作したり、ファイルを転送したりするとき、PCと端末をUSBケーブルで接続し、adbインタフェースであればその状態で「adb shell」なんていうことをよくやります。しかし、「adbWireless」というroot権が必要なアプリを使うことでネットワーク経由でadbインタフェースにアクセスできるようになるのです。もうUSBケーブルで接続する必要がなくなります。
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au IS01のスクリーンショットを撮影するためのADB USBドライバ
au IS01のスクリーンショットの撮影は今のところIS01単体では無理なので、PCとIS01を付属のUSBケーブルで接続してからAndroid SDKのDDMS(Dalvik Debug Monitor Service)というデバッグツールを使って撮影するのが手っ取り早く、一般的に知られた方法です。
しかし、DDMSでIS01が利用できるようにするためには、お使いのPCに(今回説明するのはWindows XP)別途ドライバを入れなければなりません。何もせずPCとIS01をUSBケーブルで接続した場合、USBメモリとしてしか利用することができないように鳴っていますので、別途ドライバが必要なんです。今回はその手順を簡単に紹介したいと思います。
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