これがOnePlus Oneの筐体デザイン?
中国のスマートフォンメーカー OnePlusの第1弾スマートフォン「OnePlus One」のスケッチを撮影した写真がBGRで公開されました。
BGRはこの写真の出どころを明らかにしていないので、実際のOnePlus Oneを描いたものなのかは定かではありません。
画像によると、OnePlus Oneの筐体はスクエア型の形状となっており、背面はややカーブしています。前面はほぼ完全にフラットな形状で、物理的なボタン等は見られません。背面のカメラ周りの形状はどことなくOPPO Find 5に似ていますね。
また、スケッチには“AL unibody”や“cam deco AL” といった素材や構造を示す文字も記されています。シャシー・ケースはアルミユニボディ構造で、一部にポリカーボネイト素材を使用しているようです。
OnePlus Oneのハードウェア仕様については、5.5インチ1,920×1,080ピクセルのJDI液晶ディスプレイ、Snapdragon 800プロセッサ、3,100mAhバッテリーを搭載することが同社CEOより明らかにされています。また、ディスプレイサイズは5.5インチながらもXperia Z1よりスリムで、さらに画面占有率はNexus 5の72%よりも高いとされています。
Source : BGR
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