写真でみるZioと京セラのコンセプトモデル、強い要望で国内販売も検討
昨日から東京ビッグサイトで開催されているWireless Japan 2010で高い注目を集めたのは京セラのZioと6機種ものコンセプトモデルだったと思いますが、京セラさn的には今のところは国内での販売は未定とのこと。
しかし、その会場に脚を運んだ方から聞いた話だと、京セラの広報さんはかなり熱かったらしく、(Zio、コンセプトモデル含めてかどうかは分からない)反応がよければ国内販売も前向きに検討したいと仰っていたそうです。(まあ、そうでしょう。だから展示したんでしょう)
まずはZioから、
やはりAndroid1.6ですねぇ
裏面はこんな感じ、どことなーく、ポケットラジオな感じが・・・(良い意味で)
端末側面。薄くは無さそうです。かなり丸みを帯びてて握りやすいのではないかと予想されます。
スライド首振りモデル。フルQWERTYキー付きってところが以外でした。これはブラウザ、YouTube、ワンセグ専用なんでしょうかね。うーん、良いのか悪いのかサッパリです。
次はタッチパネル&スライドQWERTY(スタンド付き)。スタンド?何なんでしょ。でもこのフォルムやデザインなんかは悪くはないと思います。
そしてタッチパネル&スライドQWERTY(スタンドなし)。こちらもなかなか高級感あふれる感じがしてGoodだと思います。
そして最後にLTE+5インチディスプレイ。むむっ!コイツはかなり興味津々。5インチなところがかなり気に入っているのですが、デザインもかなりよさそうです。コイツが出ればDell Streakから移ってしまいそうです。
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